手作りビールキット アドバンストブルーイング
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2007.08.17掲載
その節は大変お世話になりました。
初めてのビール作りでしたが、大変おいしくできました。
色、香りとも申し分ない出来で、もうすでにすべて飲みきってしまいました..一応写真を添付しておきます。

相澤さんのアドバイスのおかげです。ありがとうございました。本当に始めてよかったですし、むしろもっと早くから始めていればよかったと後悔するほどでした。また、近いうちにお世話になることがあると思います。その際はよろしくお願いいたします。(2007年7月 神奈川県 K様)

当店>>上手く仕込んでいただいたようで、嬉しい限りです。こちらこそ、よろしくお願いいたします。
(写真=A13-P10-アメリカン・ペールエール+ドライホップ/パーシャルマッシング=拡大できます)



2001.07.31掲載
アドバンスさんのレシピでは2回目の兆戦になります。(それまではモルトエキスのみから作っていました)
先回、5月に購入したものは、とてもおいしくできました。特に初めて開けた1本は、香り豊かで味わい深く、まさに穀物の恵!という感じで感動モノでした。2次発酵にはビール瓶を用いているのですが、瓶毎の味のばらつきが今までのエキスからのものと比べ、大きいように思いました。まだまだ技量には改善の余地がありそうで、これからが楽しみです。今回は同じキットで、自作ロイタータンと上記ウォートチラーの効果を試してみます。前回は1次発酵タンクに割と多くのモルト滓が入ってしまったので、今回はロータリングをやってみようと思っています。上手く行くかどうか、今からワクワクします。(2000年9月 静岡県 K様)

・・・以下K様から追伸
瓶毎の味のバラツキは、私も原因がよく分かりませんが、たぶん瓶詰め時に巻き込んだ滓の濃さの違いによるものと思われます。
(エキスのみの時と比べると、1次発酵で沈殿したの滓の量が非常に多かった)


2001.07.31掲載
おかげで、フルマッシングとパーシャルマッシングの2回ほど、仕込みができました。先日8/7に仕込みました、御社のアンバーエール+ドライホップのパーシャルマッシング仕込みも大変アロマの立つものに仕上がり満足しております。(2000年8月 香川県 H様)


2001.07.23掲載
少々長くて申し訳ありませんが、フルマッシングキットで仕込んだビールの感想を書かせていただきます。
いままで私は、手軽に手に入る某有名缶入りモルトを使用してビールを作ってきました。けれども、その味は巷で言われるような「市販ビールを越える」ものとはとても思えませんでした(上手に作ればおいしくできるのかもしれませんが)。たしかに市販ビールとは味も香りも違います。しかしそれは妙に濁った味と、たぶん酵母臭と呼ばれている臭いのために悪い方向で「市販ビールでは得られない」味と香りになっていたのではないでしょうか。

缶入りモルトを使わないで麦芽からマッシングをする方法があることは知っていましたが、これに手を出すには道具はともかく材料を入手するのが大変そうで、二の足を踏んでいました。しかし、不満足な味のビールを飲み続ける現状を打破するにはマッシングに手を染めるしかない、と考えるに至り、ぽつぽつと道具類を買い集めていました。

そんなときにアドバンストブルーイングに出会い、その品揃えと詳細な解説に、これならできる!と感じ、フルマッシングキットを初めて購入させていただきました(長い前ふりでした)。その時はゴールデンライトラガー、ゴールデンラガー、アンバーラガー(すべてドライホップ)を購入し、無謀にも初めてのマッシングに挑戦したのです。しかし、細かく丁寧に書かれたレシピノートのおかげで温度管理もスムーズに行え、甘いウォートが得られました。本当に甘くなったので驚きましたが、さわやかで、かつ全く嫌な味が感じられないそのウォートに、これなら必ずうまいビールができるはずだ、と期待が膨らみました。マッシュアウト、スパージング、ウォートの煮込み及び冷却と滞りなく(ウソです。不慣れから来る要領の悪さでところどころ滞りました)進み、発酵容器にウォートも移し替えられ、ラガーイースト投入まで無事終了しました。

 ここで発酵容器は、今回のミソである発酵用冷蔵庫の中に納められました。この冷蔵庫は何の変哲もない2ドア式で、庫内の棚やドアポケットをはずして内容積を稼いだだけのものです。温度調節を最弱にしたときの庫内温度は6度Cで、これ以上高くはできませんでした。いくらラガーイーストとはいえ、温度が低すぎるのではないかと思ったため、気休めに発酵容器にバスタオルを2枚巻き付けておきました。
 その結果、発酵は問題なく素直に進み、1週間ほどで液面の泡はほぼ消滅しました。ドライイーストで本当に低温発酵が進むとは・・・。素晴らしいの一言です。(3回目の仕込みではタオルを巻かなかったのですが、問題なく発酵しているようです。まだ最終比重を計っていないので低温によるスタックが起こっていないとは言い切れないのですが。) その後新たな発酵容器にウォートを移し替え、ドライホップを投入し、さらに10日ほど冷蔵庫内に放置し、ドライホップが完全に底まで沈んだ頃を見計らって瓶詰めしました。

 1週間ほど経って耐えきれなくなり、そろそろ炭酸も入っているだろう、いや入っているはずだと勝手に考えて一本試飲してみることにしました(最初に仕込んだのはアンバーラガーです)。栓を抜いたときの炭酸は、市販のビールのようなシュポッ、と言う感じではなくスッ、と言った感じでした。これはまだだったかな、と思いつつグラスに注いだところ、きめの細かい泡が十分に立ちました。大手のビールでは見たことのないきめ細かさです。おお、これが小麦モルトを加えた効果か、と大麦モルトのみの仕込みを知らない私は勝手に解釈し、初めての一杯を口にしました。「これは、一体何なんだ。」えもいわれぬ香り、軽やかな口当たり、しっかりとした味わい、今までに飲んだことがない味がそこにありました。今まで自分が飲んできたビールとはあまりに(高次元で)異なる味にしばし考え込んでしまいました。「うまい。」その時の感想はそれ以外の言葉が見つかりませんでした。きっと、香りはドライホップのため、口当たりは多すぎない炭酸のお陰、味はモルトの特徴なのでしょう(勝手に解釈第二弾)。また、イーストの品質のお陰かと思いますが、酵母臭が全くと言っていいほど感じられなかったことも特筆すべきことでしょう(その気になって注意して飲んでみるとわずかに感じる瓶があった程度です)。
 まあ、手前味噌のそしりは免れない感想だったとは思いますが、もう缶入りモルトには二度と戻れないとの感を強くしたことだけは間違いありません。(2001年7月 長野県 K様)


2001.07.23掲載
今回仕込みましたWITにおきましては、カーボネーション1週間目にテスト用の小瓶で味を確かめましたが、ボディが弱く感じられ、炭酸含有量も少なくて不安がありました。本日でカーボネーション4週間とわずかになりますが味見してみたところ・・・多少粉っぽい癖がありますが炭酸含有量も高く、ボディがしっかりとしており泡も非常に素晴らしいものとなっていました。わずかに振ったほうが美しい泡になりますね。やり過ぎると吹いてしまいますけど(笑)
アロマが特に素晴らしくて大満足の出来だと思っております。自己満足かも知れませんが、友人に数本奪われてしまいましたのでそうとは言えないのかも知れません。仕込みのうちの2本にプライミング時、バイオレットフィズを少しだけ入れたのですが、これもなかなか楽しい作品になりました。甘くて女性受けしそうな感じです。
余談ではありますが、同時に一般的な砂糖使用の仕込みで作った熟成1ヶ月半のペールエールも飲んで比べてみましたが、これにも驚きました。カーボネーション2週間目は酸味が強い反面、ボディが弱くホップの青臭い香りが残り、物足りない程にさっぱりしていて市販レベルにさえ遠く及んでいませんでしたが、現段階のものは、酸味はわずかに残りましたがホップの香りが消えて満足消えて満足できるコクがあるものになっておりました。(2001年7月 兵庫県 K様)


2001.07.19掲載
御社のパーシャルマッシングキットで造ったゴールデンエールを飲んで感動ものでした。ありがとうございました。当初、妻はビールを自家醸造することをあまりよく思っていなかったのですが、上記ビールを飲んで、今までに味わったことのないビールの味に絶賛し、少し協力的になりました。


2001.02.07掲載
(前略)尚、前回購入した3種類のLager Yeastは現在、醸造中のものやラガーリングを終え、飲んでいるものも有りますが、どれも発酵状態は最高で大変満足しております。(ちなみに一昨年の11月に個人で購入した4種類のLager Yeastは、発酵にかなり時間がかかったり、スタックしたものがあったりと、だいぶん手こずった記憶があります。(2001年2月 和歌山県 S様)
===
当店返信>>>ありがとうございました。特にラガーは通常の航空郵便では難しいようです。どうも元気がなかったりオフフレーバーがでたりしやすいです。繊細でひ弱なんですね。


2001.02.07掲載
イーストの澱を2回再利用してみました。特に問題なかったようで発酵力の強さに驚きました。エールイーストが1袋余ったので今回注文はイーストなしです。また、フルマッシングではエキスに比べてビールの麦芽の後味がいいですね。これぞビール!という感じでこれからが楽しみです。(2001年2月 山梨県 A様)
===
当店返信>>>澱を使うと強力ですね^_^
特にラガーや高度数レシピではあえて新品を使わないほうが良い結果になります。また、フルマッシングでは格段にレシピの自由度が広がるためやりがいがあります。


前回注文したゴールデンエール(パーシャルマッシングキット)は大成功でした。実は私は市販のビールはあまり好きではなく多くを飲めません。しかし、自ビールは大満足で毎日大瓶一本飲んでなくなりました。息子と二人で大瓶6本一遍に空けました。職場の同僚にもお裾分けをしましたが、半分お世辞ありますが、大好評でした。今回のビールも楽しみにしています。(2001年1月 北海道 S様)(2001.01.28掲載)


2001.01.28掲載
前回、エキス仕込みで、アンバーエールを梅酒びんで仕込んだところ地ビールのようだと家族にも大好評でした。今度は、冬のうちに、ラガー(パーシャルマッシングキット)を仕込んでみようと思っています。うまくできれば田舎の両親にも贈ろうかと思います。(2001年1月 埼玉県 Y様)
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当店返信>>>うまく仕込んでいただいたようで、嬉しい限りです。パーシャルマッシングではさらに美味しさがアップします。またマッシングの醍醐味(甘くない液体が糖化酵素の作用で甘くなる・・・)を味わうことができます。お楽しみください。


以下は2001年1月以前の掲載です。
前回初めてのフルマッシングで作って感動いたしました。
初めてフルマッシングで温度管理とかスパージング作業中、本当にこの状態で良いのか不安になりつつも持ち前のいいかげんさで乗り切り(^o^)ました。出来たビールは雑味がなくとてもおいしくできあがりました。でも、それよりも麦(麦芽)一粒一粒から段々甘味がでて(マッシング中何度もなめてニンマリしておりました)それがイーストのおかげで美味しいビールになることを実体験し大変感動いたしました。(2001年1月 東京都 S様)


前回購入致しましたパーシャルマッシングのセットはうまくいきました。味も泡立ちも申し分ありませんでした。ただ、今は元値を安く抑えるための、砂糖使用のレシピをいろいろ試しているところです。更に、今度はワインにも手を出し、ワイン用濃縮果汁と、市販のブドウジュース+補糖で、味の違いを確かめています。なんとか、安く美味しくできないものか・・・笑。アドバンスさんの赤ワイン用濃縮果汁1800円は、魅力です。準備が出来るのを心待ちにしております。(2001年1月 福岡県 T様)
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当店返信>>>ありがとうございます。うまく仕込んでいただいたようで嬉しい限りです。補糖は決して「悪者」ではなく、むしろボディをライト方向に振るための有力な手段と考えれば良いですね。ワインについては濃縮果汁を補糖無しで仕込むとフルボディワインになってしまいます。ライトからメディアム狙いでしたらむしろ補糖が必要ですね^_^ ちなみに同じメーカーの「赤」が現在切れており、赤白・各種銘柄の濃縮果汁を他メーカー(2社)から輸入しようと交渉中です。もう少し時間がかかると思いますが、よろしくお願いいたします。


アンバーエール+ドライホップとウィットをパーシャルマッシングで仕込んで、今週末で2週間が経ちマニュアルには初めて栓を抜くタイミングのように書いてありますが、夫婦2人でもう随分飲んでしまっています。後味がすっきりしていて大変美味しいですね。今後どのように味が変わっていくのか楽しみです。更にこくが増してくれればいいな〜、アロマテイストがもう少しあればいいな〜、なんて思っています。てな具合で、なくなる日は近いので、また材料の送付をお願いします。大体感覚はつかみましたので、今度はフルマッシングに挑戦しようと思います。フルマッシングは色々と変化がつけられ、しかも安いんですね!日本の地ビール(個人的にはオラホ、那須高原、ビアスパーク下妻等が好きなんですが)や、ベルギービールを目指してがんばろうと思います。(2001年1月 千葉県 H様)


レシピノートにしたがって作ってみました.1本飲んでみました.とても、おいしく、家族にも好評でした.もったいなくて、なかなか手が出せません.ありがとうございます(2000年12月 石川県 N様)


ゴールデンエール(パーシャルマッシングキット)瓶詰めも終わり、ただいま熟成中です。2本ほど試飲してみましたが、ドライホップの香りがして缶のキットとは比べようもないおいしさでした。現在、発酵中のポーターも期待しています。(2001年1月 神奈川県 S様)


こんにちわ、ご無沙汰してます。まず、昨年暮れに友人15人くらいでホームパーティをしました。自慢のIPAをみんなに飲んでいただきました。全員声をそろえて「これはうまい。」うれしかったです。別の友人も私に触発されてビール造りを始め、自作の作品を持ってきましたが、あまりの差の激しさに、みんな驚いていました。「また来年も仕込んでおいてくれ。」とのことで、今年もよろしくお願いします。(2001年1月 大阪府 Y様)


暮れから正月にかけて Advanced Brewing のビールを初めて飲みました。そこらの地ビールに負けてません。みんなの評判も大変良かったです。はまってしまいました。(2001年1月 千葉県 T様)
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当店返信>>>うまく仕込んでいただいたようで嬉しい限りです。ビール造りは奥が深いのでまだまだ美味しくなると思います。頑張ってください。


アドバンスドブルーイングさんのおかげで今年の正月は大変おいしいビールを飲むことができました。さすがにフルマッシイングの味は最高ですね。感謝しております。フルマッシイングのキットでアンバーエール、ゴールデンライト、ポーターと仕込みそれぞれとてもおいしいビールに仕上がりました。とくにポーターの味は格別でした。その後、アンバーエールとゴールデンライトのレシピを参考にモルトの量、ホップの量をアレンジして仕込んでおります。(2001年1月 長野県 T様)
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当店返信>>>ありがとうございました。当店を始めてよかったと思う瞬間です^_~ ポーターは特にチョコレートモルトのフレイバーが強烈ですよね。


以前に教えていただきました、ブルーベリー(ドライベリーをリキュールに漬けて2次発酵容器に投入したもの)のできがひじょうに良く、クリスマスベリーエールとしてくばりました。飲んでいただいた皆さんははじめてだったみたいで(本人も)おどろいておりました。
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当店返信>>>それはよかった^_^ ブルーベリーエール、美味しそうですね。


10月に造ったヴァイツェンは完璧でした! 久しぶりにヴァイツェンの香りを楽しみました。フルマッシングは初めてでしたが,想像していたよりも簡単です。残った麦芽の滓を捨てるのがもったいなかったので、ライ麦と一緒に(粉砕せずにそのまま)コネて焼いたところ,パンパニッケルもどきができました。低カロリー・高食物繊維のドイツ風パンです。(2000年12月 島根県 K様)
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当店返信>>>ありがとうございます。上手く仕込んでいただいたようで嬉しいです。^_^ Weizenは日持ちが悪いので本当に美味しいものを飲みたければ自分で造るかブルワリーまで出かけるしかありません^_^ まさにhomebrewing向きですね。
パンは麦芽滓をフードプロセッサーで粉砕してから、ですね。私のほうはいつかは作りたいと思いながらまだ実現していません。パン焼き機があるので正月にやってみようと思います。
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K様>>>麦芽滓は粉砕せずにそのままこねてしまいます。ふやけているので籾殻はそれほど気になりません。ただし,ビールを造った後なので,麦芽の香りは弱くなっていますが。
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当店返信>>>なるほど、ありがとうございました。(紅茶の粒をそのまま入れて焼く)パンやケーキと同じで、粒がそのまま入っていたほうが雰囲気でますね^_^
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K様>>>本物のパンパニッケルは,想像ですが,ライ麦の麦芽と塩だけで造るようです。おそらくライ麦の麦芽粒と塩を混ぜてザワークラウトのように自然乳酸発酵させ,サワードウにしてから焼くのだと思います。ライ麦のグレインが手に入ったら一度やってみたいと思っているのですけどね...
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当店返信>>>これもまた美味しそうですね。ライモルト、もしご要り用でしたら材料輸入の際についでの発注してもよいです。実費($1/454g+送料)でお分けいたします。いつでも声をかけてください。


先日購入しました、鍋は良いですね。19Lが簡単に仕込めてしまいますね。但し、沸騰した鍋を風呂場で冷やすのに、台所から運ぶのが大変ですね。また、沸騰までに1時間はかかりますね。田舎なので、ガスがプロパンです。都市ガスに比べかなりカロリーが低いように思いますね。(2000年12月 香川県 H様)
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当店返信>>>私もこれが大変で、火傷とぎっくり腰の危険を感じたのでウォートチラーを配管してレンジの上でそのまま冷却できるようにしました。19L仕込みではこの方法をお勧めします。非常に楽です。大きな鍋では沸騰までに1時間はかかります。スパージングの途中から煮込み始めたり、強力なバーナーを使うと短縮できます。米国のhomebrewerが使っているプロパンバーナーでは10〜15分で沸騰するそうです。使い勝手はプロパンのほうが良いように思います。業者に専用のものをもってきてもらえば台所から離れて(例えば屋外で)煮込みができますね^_^
米国ではプロパン+屋外(あるいはガレージ)仕込みが多いようで、私も一時はプロパン+輸入バーナーで仕込もうかと考えていました。
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H様>>>鍋の件については、ホースを風呂場から引っ張ってきて(実は、キッチンの蛇口は口が四角いので、ホースが付かない)コンロの上で冷やすことにします。確かに、もしあれを撒くと大変なことになりますね。
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当店返信>>>キッチンの蛇口ですが、先端の左右に回転する部分が軸から先、外せませんでしょうか?私の自宅キッチンの水道蛇口もホースを繋ぐことができないサイズのものですが、軸からレンチではずし、ホースを繋ぐことが可能なアダプタに都度付け替えてます。



(1)今回の実験内容です。
・冬季であることから、比較的低温でも発酵すること/・apparent attenuationが低いものを選び、イーストによる甘味増加を試みる/・一時発酵終了後半分だけ瓶詰して残りにドライホップを加える(2000年12月 岐阜県 N様)
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当店返信>>>なかなか面白いですね。問題意識をもって試行錯誤していただくと、あっという間に上達しますね。^_^
===

(2)甘味を増やす実験の反省点
すいません、やっぱり今度(アンバーエール+200g / 10Lの淡色クリスタルモルト)は甘すぎます。甘すぎるというよりも、苦味が足りないのかもしれません。経過を整理すると、アンバーエールでは、/E:エキス&スペシャルモルト/P:パーシャルマッシング/F:フルマッシング/を基本として、
(a) E (エキス&スペシャルモルトそのまま)
(b) E+Dry hop (エキス&スペシャルモルト+ドライホップキットそのまま)
(c) P (パーシャルマッシングキットそのまま)
(d) P+Crystal malt (パーシャルマッシングキットにクリスタルモルトを追加)
(e) P+Bittering hop (パーシャルマッシングキットにビタリングホップを追加)
(f) P+Base malt (パーシャルマッシングキットにベースモルトを追加)
(g) F (フルマッシングキットそのまま)
(h) F+Crystal (フルマッシングキットにクリスタルモルトを追加)
(i) F+Crystal  (フルマッシングキットにクリスタルモルトを追加、アロマホップ3を2に変更)
を作製したわけです。得られた結果は、

・おいしさのピークは瓶詰後3weeksくらいです(a)-(i)
・モルトの風味というか、上品さはFが勝ります(c)-(i)
・コクに関してはF, Pはあまり変わらないように思います(c)-(i)
・クリスタルモルト増量で確かに甘味が増えます(c), (d), (g)-(i)
・ただし、クリスタルモルトによって甘味を増やすと、3weeks以降急速に甘ったるくなってきます(h), 特に(i)で顕著
・ベースモルトを増やした場合、アルコール臭がやや鼻につくようになります(f)
以上から、今後は、
・クリスタルモルト(増量分)を少し減らす
・イーストによる調整を試みる
・ホップの役割を見なおす
・ベースモルトを増やすなら、ホップも増やす
などについて追求していきたいと思います。
私のイメージしているエールは、濃く、甘く、ほのかな酵母臭があって、適度に濁っているものです。甘さを追及するには苦味(ホップ)は増やさないといけないのかもしれません。
===
当店返信>>>素晴らしいです。おっしゃるとおり、甘みやボディを増やすとホップも合わせて増やすとバランスがとれます。特にクリスタルモルトを大量に入れる場合はホップも大量に、です。
===

(3)Witが変です
Witが非常にクリアなビールになってしまいました。味はビールとしては悪くないと思いますが、イメージしていたのがヒューガルデンのホワイトだったので、ちょっと違います。色はアンバーエールよりも少し薄いくらいで、オレンジ色でした。私は、Wheat系のフルーツビールが好きで、こちらもいずれは研究したいと思います。例えば、ヒューガルデンホワイトに近づける方法はありますか?ビンと樽を比べて、樽のなんとも言えないさわやかさに驚き、これは自分で作るしかない、と思いました。
===
当店返信>>>当店Witはヒューガルデンホワイトとは異なります。ベルギーのホワイト(小麦系)ビールなので一応Witです。ヒューガルデンホワイトは大麦モルトと小麦が恐らく1:1、しかも小麦は小麦モルトでななく、小麦を使います。以下のレシピでかなり似てくるはずです。
ペールモルト45%/小麦モルト35%/フレークドウイート20%
小麦はフレークドウイートが楽ですが、小麦粉でも恐らくいけると思います(経験ないので想像です)。その代わり5%程度にとどめないと団子になってスパージングでスタックするはずです。予め湯で煮て糊化する必要があります。
ホップは少なめ(IBU15くらい)で、ザーツホップが良いです。コリアンダーとオレンジピールを少量(当店キットの1/4程度)加えます。クミンシードを微量加えているとの説も聞きます。イーストはBelgian Witが必須です。イーストによって味が180度代わります。オートミールを少し加えてとろみをつけると、かなりドライなボディにバランスします。
===

(4)バイツェンすばらしいです
おかげさまで、バイツェンはかなりおいしくいただいています。この上品さときたら、なんとも言えません。瓶詰はどこか酵母臭のいやな部分が増幅されているような、とにかく違いがわかります。濃さについてひととおり調べれば、やっと定番が出来そうです。ありがとうございました。


フルマッシュのビールの試飲結果です。仕込時に、米を中火で「炊いて」しまったためか、仕込当初はワートが白濁してしまい、「こりゃ大失敗」と思っていたのですが、2日ほどで白濁が分離し始め、1週間で沈殿し、滓引き可能となりました。滓引き後、ドライホップを投入したのは良かったのですが、瓶詰めする時間がとれないまま、4週間ほど放置してしまい、こりゃ味が落ちるかも、と思いつつ、試飲の日を迎えました。(前置きが長いですねぇ。)
で、味は・・・全く雑味がない、モルトとホップの飲み物だということが実感できる、GREATな仕上がりでした! これがフルマッシュの力か、と、妻と二人で飲みながら感激です。どれだけ仕込工程を工夫しても、どうしても少しの酸味とエグ味が抜けず、打ちひしがれそうになっていたのですが、どうやらそれらは「モルトエキス」の仕業だったようです。15作目にして初めて、市販の地ビールを遥かに凌ぐ味に到達できました。
今回は、ゴールデンライトエールということで、モルトの香りはそれほどない、ライトな仕上がりでしたが、次回作はモルティーなタイプにチャレンジします。アマゾン経由で入手した本を片手に、配合とマッシュ方法に工夫を凝らしてます。(2000年12月 U様)
===
当店返信>>>フルマッシングの場合はかなり自由度が高いので挑戦し甲斐がありますね^_^
ご存じかもしれませんが、材料の配合以外でも、マッシングの温度を65℃の下限にすればドライに、上限の70℃ではモルティに振れます。2種の糖化酵素(α、βアミラーゼ)の作用適温の違いからです。


今回初めてフルマッシングに挑戦します。前回作ったゴールデンエール(パーシャルマッシングキット)はすでに飲み頃になり、家族でおいしいおいしいと飲んでおります。濃厚な泡とアロマフレイバーがたまりません!(2000年11月 神奈川県 I様)


先日バイツエンキットとリキッドイーストを購入して半分の10Lのみ作ってみましたが、市販品に無い香りの濃さに大満足です。熟成が楽しみ。初めてのマッシングでしたが、レシピシートが詳細に書いてあるので難なくこなせました。(2000年10月 神奈川県 H様)


DCLエールイーストを初めて使ってみて、その「凝集性」の高さと香りに感激しています。
(2000年10月 東京都 H様)


・・・尚、以前購入しました、ワートチーラーは予想していた以上に冷却能力が高く、それまでペットボトルを凍らし、殺菌してワートにいれてたのに比べ、格段に便利で重宝しています。(2000年10月 和歌山県 S様)


前回作成した小麦のビールは途中の温度管理(70度近辺で保つ)がうまくいかず、味の方の期待はしていなかったのですが、予想外のいい味でした。知人にも振舞ったところフルーティな味が特に女性に好評でした。アプリコットエールを試してみようと思ったのですが、こちらは準備中ですか?(2000年10月 神奈川県 S様)
===
当店返信>>>ありがとうございます。上手く仕込んでいただいたようで嬉しいです。(今回ご注文の)グランクリュは私のもっともお気に入りレシピ、ご期待ください。^_^ (アプリコットエールについて)申し訳ありません。フルーツbeer関係は現在チェリーとラズベリーを準備中ですが、アプリコットはまだ当面予定に入っておりません。生があれば理想ですが、缶詰め(シロップ漬け)アプリコットでもそれなりに美味しく仕込むことはできます。ご興味ありましたらご連絡ください。


・・・追伸。自家製ビール大変好評です。今では、家族全員がビールを飲むようになってしまいました。生産をこまめにしないと需要に追いつきません。フルマッシングで仕込んでいるからというのもありますが、最近作るビールは、以前のきついエール臭もなくなり、「家庭で作れる限界の極みに達しつつあるのではないか!」と思われるほどです。気温が低くなってくるこれからの時期、ますます作るのが楽しみになってきます。(2000年10月 京都府 I様)


9/15仕込、9/22にbottlingしたノンアルコール(のつもり)ビールを試飲しました。1週間前に試飲したときは、二度と作らないと思ってましたが、今回結構いい感じです。330mlのボトルを2本飲んでも平気なので、アルコール分もしっかり飛んだようです。プライミングシュガー分のアルコールはあるでしょうけど。結構気に入っちゃいましたので、アルコールが好きだけど弱い私としては、いくつかのレシピを試してみることにします。その前に、残っているエキスで普通に作ってみて、飲み比べないといけないですけど。。。しかし、ノンアルコールはエールよりラガー系で、ゴクゴク飲むのがいいような気はします。(2000年10月 千葉県 T様)


ノンアルコールビールは、結局10Lサイズで作りました。ボトリング後順調に炭酸が出ているようです。ただ、沈殿物は過去最高です。瓶詰め前のイーストが多かったのかも。ラッキングも下手だったか?1週間たったので、そろそろ試飲します。そういや、ホップティー作るのを忘れていました。ボトリング後にペレットホップがキッチンに転がっているのを発見しました。ウゥゥゥ(2000年9月 千葉県 T様)
>>>(R028が続編です)


ゴールデンライトエールがもう無くなってしまいました。出来たと思ったら、あっという間に飲まれてしまいまして、次を早くつくれとせかされております(;;)白米使用のレシピは初めてでしたが、私も味は気に入りました。白米は醸造用とかではなく、普通の白米なのでしょうか?5ガロンではまったく足りないので、次は1回で10ガロン仕込もうと思っています。(漬物樽を買う予定) (2000年9月 北海道 H様)
===
当店返信>>>ありがとうございます。^_^ 白米は秋田こまち等、普通の炊飯用です。


IPA(パーシャルマッシング)は本当においしかったです。丁度瓶詰めして1ヶ月くらいたったので、試飲してみたところ最高においしかった。今まで作ったのもそれなりに良さがありましたが、IPAは誰かに飲んでもらいたいくらいおいしかったです。(2000年9月 大阪府 Y様)


2回目の注文です。前回はダークビターエール(パーシャルマッシングキット)でしたが、意外と初めてでもえーかんじのビールが出来ました。そろそろ気温も下がってくるはずなので仕込み開始です。今回は2種類試してみます。(2000年9月 大阪府 N様)


お盆に仕込みました、3種は、30度の高温にも関わらずお風呂の中で、無事に熟成し、すべてのボトリングも終わりました。さすがに香りはとびきりですね。最後に仕込んだものは、自家栽培のコリアンダーシードをオレンジキュラソにつけ込んだものを入れました。この香りも格別ですね。(2000年8月 香川県 H様)


(フルマッシングキットについてのご感想;前半略)・・・で、銅管式マニホールドでロータリングしたわけですが、私のマニュアルの読み込みが足らなかったのか、煮込みなべとロイタータンなべしか用意せず、スパージングの直前になってなべがひとつ足らないことに気づき、といっても大なべももううちにはないのであわててやかんやその他のなべでお湯を沸かす羽目になりました。ほかは特に問題なく、手順的にも前回よりスムーズにいきました。糖化については前回よりも手をぬいて温度管理しちゃったので、そんなに初期比重が高くないようでしたが、まあまあかなと思っています。(1番絞り1088、スパージング後1052、ウォートについては計り忘れた)
それにしてもロータリングで麦汁が澄んでいくのはとても感動的ですね・・・もっともすぐホップとかでまたにごってしまうわけですが。
発酵も無事進みオリも沈んだようなので梅酒ビンに移し変えました。いまは家の裏の日当たりのよくないため池(夏でも水温だいたい22度)につけてあります。(2000年8月 宮城県 S様)
===
当店返信>>>レシピノートを読み返してみましたがわかりにくいかもしれません。表現を検討してみます。
実際には「2.1 お客様ご自身でご用意いただく材料と道具」の項に、「なお、マッシュ&ロイタータン(ロイタータンの容器として加熱可能な鍋を使い、サイホン方式の銅管マニホルド等を用いることで、マッシング用鍋との共用を可能としたロイタータン)を使う場合でも、前記、大小2個の鍋は必要です。」となっています。・・・難解ですね ^^;; >>>その後、レシピノートを修正させていただきました。
上記比重はまずまずだと思います。うまくいったようですね^_^
ため池での保温、こんな方法があったとは、驚きました^^;; HPに記載させていただいてもよいですか?


(前略) この場を借りてリクエストなんですけど、早くスタウトを始めてください。 私ギネスが大好きなんですけど、なんせ高い。おまけに生だと店に行かなくてはいけないし、それもなかなかない。こういうのこそ、自分で作るメリットがあるような気がするんですけど。ということで、出来たら早くスタウトをお願いします。(2000年5月 東京都 K様)
===
当店返信(2000年5月) >>>ご意見ありがとうございました。スタウトについては国内商社経由でのロースティッドバーレイとブラックモルトの入手が難しく(スタウトを仕込む地ビールメーカはまだまだ少ないのですね)、輸入した場合は価格と鮮度の問題があり、まだ実現できておりません。他のお客様からのリクエストも多いため、少量輸入し試験的に扱うかもしれません。進展ありましたらご連絡差し上げます。>>>(2000年12月)お待たせしました。やっと扱いを開始することができました。


ポーター(パーシャルマッシングキット)も、もう飲み始めています。はっきり言って「うまかー!こりゃたまらんばい!」自ビールの晩酌はたまりませんね。早く、フォーセット(ケグの注ぎ口)から注いで飲みたいです。(2000年8月 福岡県 N様)


前回と前々回と送っていただいたビール達(パーシャルマッシングキット)は何の障害もなく仕込めました。あの詳細なレシピノートのおかげです。昨日、ポーター(パーシャルマッシングキット)を試飲しましたが缶キットのみの物とは違い嫌な臭いもなくボディもシッカリ、芳醇で満足しました。今回は待ちに待った高度数の物(C07)で楽しみです。今までは総容量を少なくして比重を上げてましたから・・・(と、言っても比重計を持ってないので本当に比重が上がっていたかは未確認ですが:-) )(2000年7月 京都市 S様)
当店>>度数を上げる場合は発酵後に煮込んでノンアルコールにしてくださいね^_^
詳しくはこちらをどうぞ。


前回初めて作りましたが(ダークエール/エキス&スペシャルモルトキット)とてもうまくいって家族に好評でした。あっという間になくなってしまい、また作ってと催促されました。前回は5リットルでしたが今度は19リットル(Grand Cru)に挑戦します。(2000年7月 青森県 S様)


たった今、「アンバービターエール+ドライホップ」(エキス&スペシャルモルトキット)の瓶詰めを終わりました、、。重労働でした。プライミングシュガーを発酵容器に入れ、4〜5回菜箸でグルグルとかき混ぜただけでしたが、ちゃんと混ざっているでしょうか?炭酸が出来なかったら、どうしよう?(2000.07.14 名古屋市 横井健一郎様)
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当店返信>>>もう少し念入りにまぜたほうが良かったかも知れません。実際には案外混ざっているものですが、。多少炭酸のばらつきはでるかもしれません。3週間経って、飲む際にもし炭酸がないものがでたら、砂糖とイースト数粒を加えて再キャップする手もあります。
理想的には発酵が終わったら他の容器に澱を残して移し替え、そこで殺菌したプライミングシュガーを混ぜるのが良いです。ホップ滓や澱が瓶に入ることがなくなり、クリアなビールになります。容器が見つかりましたらぜひお試しください。
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瓶詰めして24時間後くらいですが、最後にペットボトルに詰めた分を、飲んでみました。なんと、シメイトラピストに匹敵する美味さ!
ちゃんと、炭酸が入っていました。樽の下の方だったから、ちゃんとプライミングシュガーが行き渡って、2次発酵ができたのでしょうか?ビンの方は、心配です。レシピには1〜2週間後と書いてあったのに、24時間後でも飲めるのですね?(2000.07.15 同じく横井様)
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当店返信>>>美味しく仕込んでいただいたようで嬉しい限りです。イーストの活性が良かったからだと思いますが、「24時間」は知っている限りでは新記録です ^_^
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その後、瓶詰めした方も待ちきれずに飲んでみたところ(30時間後)ちゃぁんと炭酸が入っていました。ただ、やはり熟成期間が短いせいか、ちょっと丸みが無い様な気がします。・・と言っても、初めて醸造したビールなので、他と比べ様が無いですが、、。熟成後が、楽しみです。(2000.07.16 同じく横井様)
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当店返信>>>そうですか。それは良かった。でも、こうやって熟成前にどんどん無くなっていくんですよね。^^;
熟成前はダイアセチル等の未熟臭が強いですが、だんだん落ち着いてきます。同時にホップ等の香りも大人しくなってきます。熟成、たのしみですね^_^
余談ですが炭酸が十分入ったら、1本だけでも冷蔵庫で1ヶ月くらい熟成させてみてください。澱が沈み、とてもクリアなビールになりますよ。


ずっと**(当店で編集)のキットで造っていたのですが、初めてAdvanced Brewingのキットでつくりました.非常にうまかったです.最後に残ったおりのかおりが以前のものとぜんぜん違いこれがホップのかおりなのかとおもいました.ただじつは経済性を優先して砂糖600グラムいれて16Pにしてつくりました.それでも十分うまかったです.
あと、できがったのが黄金色のゴールデンエールって感じの薄い色で、私が知っているアンバーエールと違うので、間違ったのかな、それとも薄めて造ったので色が薄くなったのかなとかおもいましたが、どっちにしてもうまかったです.詳細なレシピに感動いたしました.またよろしくお願い致します.(2000年6月 長野県 W様 エキス&スペシャルモルトキッの感想)

(−>ありがとうございます。今の時期は砂糖を少し加えてさっぱりと作るのもよいですね。蜂蜜も良いですよ。いろいろお試しください。−−−なお、色が薄いのは砂糖をいれたためだと思います。「10リットル仕込みに砂糖を加え16リットル」とされたとしたらカラー値(CUS)は7.5から4.7(=7.5*10/16)に下がります。(元の値「7.5」はエキスやモルトの色と量で算出したものです)ちなみに指標は 2CUs=yellow 5CUs=golden 8CUs=light amber ですので4.7CUsは「ゴールデン」ですね^_^ −−−レシピノートについて、わかりにくいところがありましたらぜひお教えください。どんどん改良して参ります。)


初めて作ったゴールデンエール、2次発酵2週間目の若ビールを飲んでみました。まだ炭酸は足りないようですけど味はとってもおいしくて、感動しました。これからも、よろしくお願いします。(2000.05 大阪府 T様)



ブラックロックのエキス(当店注釈:缶入りではなく地ビール用エキスの小分け品=2000年5月に扱い終了しました)で仕込みましたがキット缶に比べとても美味しくおどろきました。次回扱いの予定はありませんか?(2000年5月 静岡県 M様、他)

(−>いわゆる地ビール用モルトエキスは、商社が輸入した後、国内倉庫で冷蔵保管されています。このため、冷蔵保存しないホームブルーイング用キット缶よりも劣化が進まずより美味しいようです。なお、地ビール用ブラックロックエキスについては仕入先の都合で当面扱い予定がありません。現在はマントン社製の地ビール用エキスを扱っています。こちらもブラックロックと優劣付けがたい質の高いエキスです。ぜひお試しください。)


私も、今まで何度かビールの素で作りましたが、最近物足りなさを感じていました。最近インターネットでアドバンストブルーイングの存在を知りパーシャルマッシングなどビールキットの内容が気に入ったので注文させていただきました。(2000年5月 沖縄県 U様から)

(−>ありがとうございました。いわゆるエキスとマッシングではビールの出来映えがかなり違ってきます。さらにマッシングでは格段にレシピの幅が広がります。ご期待ください。)





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